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環境ホルモンの分析

高度な技術を駆使して、多様な化学物質の分析に対応しています。

排水、河川水、生体試料などに含まれる各種環境ホルモン(外因性内分泌かく乱化学物質)を調査・分析しています。同ホルモンは微量でも、人体の成長や生殖機能などに甚大な悪影響を及ぼします。原因はいわば「ニセ情報による誤作動が起こる」ため。代表的なものには、ダイオキシン類のほか、合成樹脂の原料であるビスフェノールAや、可塑剤に用いられるフタル酸エステル類などがあります。

  環境ホルモンは、身の回りのいたるところに存在します
■排水、河川水、生体試料などの分析

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